海外で航空券に関わる英語

国ごとの習慣に注意

少々困ったものの笑い話ですむのが、昼寝のシェスタの習慣のある国です。
オフィスを尋ねていこうとして電話で連絡を取ったところ、帰ってきたのは現地の言葉でも英語でもなくいびきでした。
また、海外での航空券購入やオープンチケットを持っていて帰りの便の予約を入れる、または変更する以外で英語を使うシーンがあったのはスーツケースの一部が壊れた時です。
こちらは、到着した空港で利用した航空会社に破損証明書を書いてもらい、旅行滞在中に現地のオフィスに行きました。
担当者がその場に不在だったのですが、保証はするとの確約を得て数時間後電話で許容金額範囲の交渉をしました。
もともとほかの国で買ったものだったので、現地でも同等の新品のスーツケースを購入しました。
海外旅行では、こういったやり取りなども出てきますので、短期の時にも日本から持って行くかレンタルで、現地で使用できる携帯を日本にいるときに手配しておくと安心です。
現地生活が長くなりそうであれば、その場の限りではありませんが。
パリのひとはフランス語しか使わないといわれますが、実際ほとんどのひとがその傾向にあります。

航空券を取る 英語旅行英会話|アルク

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